【andC TOKYOの特徴】
アンドシーの商品は日本の伝統美学である余白とNY的現代アートを彷彿させるモダンなデザインを融合させた、食器では珍しいモノトーンを基調としたシンプルでスタイリッシュさが特徴の食器です。
アンドシー食器を使うことで自己肯定感を高め自尊心を育み日々を自分らしく楽しくすごせるようになってもらえるよう企画デザインしています。
そのデザイン性の高さから「インテリア食器」という新しい分野を切り開いています。



【インテリア食器とは・・・】
器としての用途にとどまらず、インテリアやオブジェとしても活用することのできる洗練されたデザイン性の高い食器をアンドシーでは「インテリア食器」と称しています。

「いろんな食器は欲しいけど収納場所が・・・」
「おしゃれだけどかさばるから諦めよう・・・」

そんな日本の現代社会における悩みを解決するべく、使用しないときは閉まうのではなく、インテリアとして使用したりアートとして魅せて使える、そんなデザイン性の高いものを作ろう!
そうして生まれたのが「インテリア食器」です。

アンドシーのアイテムを通じ、「器は食事に使用するもの」という従来の固定概念にとらわれることのない豊かで柔軟な発想であなただけのライフスタイルを楽しんでいただけたら嬉しいです。




【andC TOKYOの魅力】
アンドシーテーブルウェアは、バタバタとし生活感のあふれた中での空腹を満たすだけの食卓を、ゆったりとした時間の流れる非日常感あふれる視覚や心までも満たす空間へと変えることが出来ます。
それは、アンドシーの食器は、難しく考える必要はなく余白部分にいつもの料理をいつも道り盛るだけ、たったそれだけでホテルやレストランでサーブされる一皿に見せることができるからです。
決して、わざわざ高い食材を買ったり朝から調理に時間や手間をかているのではく、盛り付けも頑張らなくては!というプレッシャーや煩わしさからも解放されます。
素敵な空間や時間が待っているなら、少し早起きしてゆっくりとコーヒーを楽しもうかな!とホテルステイ時のあの感覚をご自宅にて体現していただけます。
さらにメイドインジャパンの確かな品質にこだわっているので安心してご使用いただけます。




【andC TOKYOの誕生のきっかけ】
人の目を気にする必要のない自分空間。
理想に近づけようと家具やインテリアを選んでいたり、部屋着で普段着るには勇気のいる派手な色柄物を楽しんだり、ちょぴりセクシーなものに身を包んでリラックスして楽しんでいる方は多いと思います。
その際にはきっと憧れのタレントさんやモデルさん、お気に入りの映画やドラマをイメージしたり参考にしているのではないでしょうか?
アンドシーデザイナーのCLOE(クロエ)もその一人でした。
20代前半の天蓋ベッドに家具はイタリアのサルタレッリの家具にピンク小物で統一した姫部屋から始まり、深いブラウンを基調とし籐家具で揃えたバリ風、ホワイト基調にブルーを差し色としたリゾートホテル風、ムーランルージュに影響されボルドーのベルベットカーテン、インテリアは全てゴールドカラーで部屋着はランジェリースリップにローブなんて時もありました。(笑)
が、どのときも共通していたことが1つだけありました。
キッチンが真っ新!包丁どころかお鍋1つお箸すらありませんでした。
なぜなら・・・「生活感」がでて一気に空間が台無しになってしまい、食事の時間だけ現実に戻される感じが嫌だったからです。(当時は食器のデザインの仕事をしながらも、あくまでもデザインが好きなだけで「食器」には全く興味がありませんでした。)

徐々に仕事が忙しくなるにつれ家で簡単に食事を済ませる機会が度々増えていきましたが、その時間はまさに「ただのエネルギー補給の時間」にしかすぎませんでした。

そんな中でふと目に留まったのが、お気に入りの海外ドラマの主人公が朝食をとるシーンでした。
メニューはデニッシュにチーズとハムにコーヒーといたってシンプル。
ですがものすごものすごくお洒落にみえたんです。
思わず何度も何度も繰り返し見て一時停止してじっとみつめて気づいたのです。
食器だ!と。
そう、食器がとてもスタイリッシュなラインの入ったもので、まったく生活感(所帯じみた匂い)を感じさせなかったのです。

そこで私もすぐに同じプレートとカップを探しに出かけました。

そこで気づいたのが、花柄やカラフルな色物はたくさんあるのけど、
シンプルなものとなると、誰もが知る老舗ブランドのものか、真っ白の某量販店のものになってしまうということでした。
海外のデパートやカフェで出てくるようなモダンでありながらインパクトのあるデザインのものはないだろうかと探した結果....ない...なら作ろう!
こうしてアンドシーの食器作りが始まりました。

ちなみに、その時条件がこれです。
・シックでシンプルでお洒落
・高級感がある
・置きっぱなしでも所帯じみた感じのしないもの
・1万円以下で買えるもの
・レンジが使えるもの(特にカップ!)
・お惣菜やコンビニサンドウィッチでもお洒落に魅せてくれるもの
・料理しない方へのプレゼントにも選んでもらえるようなインテリアとしても使えるデザイン

これは今でもアンドシーの食器デザインのベースとなっています。




【andC TOKYOブランドの強み】
特別なことはしないを前提とし、「〇〇するだけ」「魅せる」という2点に重点を置き、生み出される計算されつくされた洗練されたデザイン。また、安価に製造できる海外製品があふれる中、製造過程はすべてメイドインジャパンというこだわりをもって製造されている、確かな品質も強みとなっています。

ブランド立ち上げ以来、海外生活経験のある感度の高い人々をはじめ、国内外で活躍するテーブルコーディネーターや料理教室主宰者の方々を中心に人気を集め、翌2018年にはミシュラン掲載店東京・西麻布「鉄板吉田」や、高視聴率ドラマ「相棒17#6」で使用されるなど早くも話題を集めています。




【社長兼デザイナーの経歴】
大学卒業後、大手外資系自動車ディーラーに就職。退社後、フリーランスのフラワーデザイナーとして東京六本木ミッドタウン内レストランやメディア番組のスタジオ装花を担当し、ハワイやカーネギーホールで行われたウェディングブーケショーにも参加するなどフリーランスとして活躍。その後、食器用転写シートのデザイナーに転身。
それらの活動をし始めて10年という節目にCloe(クロエ)株式会社を設立。

現在はそれまでの自身が経験したの辛い体験を振り返り、何かを新しいことを始めとするとするときには必ず向かい風にあたる。それに打ち勝つには、いかに自己肯定感を高め自尊心をしっかりと育むことが大切かに気づき、そんな向かい風に向かって頑張っている・頑張ろうという人たちのために私が出来ることは何かと考え、食器の力で人々を支えることはできないかと方法を模索しています。




【食器の力 〜食器で自己肯定感を高めと自尊心を育む〜】
食育という言葉があるように食は人を育むのに欠かせない役割を果たす1つの要因であり、
その食(食事)で欠かせないものが料理をのせる食器です。食器は従来、料理をのせるための道具にすぎませんが、素材は紙のものからプラスチック・アルミ・ステンレス・ガラス・陶磁器、デザインはシンプルな無地のものから花柄やドットなど可愛いもの、金彩や銀彩の施されたゴージャスなものといったように幅広くあり、その中のどれを選んで使用するかで食事をする人に与える視覚的影響は大きく異なります。

下記の写真を見比べてみてください。
※全体で見た後、目の前に置かれたところを想像して手で隠しながら一皿づつ試してみてください。

     紙皿            無地皿              andC TOKYO

     


どうですか?どれもただ盛っただけですが、同じ料理が違って見えませんか?
真ん中のものが一番みなさんが日常で目にする光景ではないでしょうか?
目の前に置かれて一番気持ちが高揚するもの、逆に虚しい気持ちになるものはどれですか?

日々、自分や自分の時間や生活を大切にするという行動は心に余裕を生み、自己肯定感は高め自尊心を守り内面の強さとなり、やがて自信にもつながります。
この内面から作られる強さこそが、向かい風に負けず心地よく楽しく生きていくためにもっとも大切だと考え、
食器にはそれらを育む力を持っているとアンドシーは確信しています。

自身を大切にしつつ他人も尊重することのできる満ちた社会になることをアンドシーは目指します。





 
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Designer`s Message

日々の生活の中で生まれる気持ちの余裕は心の栄養となり、やがてそれは内から輝く素敵なオーラ(輝き)になっていくのだとCloeは考えています。 お家の中では誰に気兼ねすることなく憧れの自分style・非日常を堪能し、理想の自分に近づく日々を全力で楽しんでください❤ やがてそれがあなたの魅力的なオーラになりますように・・・

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